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1.飲み水やえさなどに、38種類のレメディのうち、ペットの状態に合わせて選んだもの
5種類位までを、2滴ずつ入れます。レスキューレメディの場合は、4滴入れて飲ませるようにします。
2.一時的な状態ではない場合や、レメディのにおいをペットが嫌がるようなら、トリートメントボトルを作ります。 30mlのスポイト付の遮光ボトルに、ミネラルウォーターを入れ、選んだレメディ6〜7種類までを、2滴ずつ、レスキューレメディの場合は4滴入れます。
3.1回4滴飲ませます。口に直接たらしてあげるか、(スポイトの先が口についたり、かじったりしないよう気をつけます。)飲み水やえさに混ぜます。それを1日4回以上とれるようにします。レメディは冷蔵庫に保管し、3週間以内に使いきるようにしましょう。飲み水に入れる場合、一度に飲みきらない時は、多めに入れるようにします。
4.レメディをとることに抵抗を示すような場合は、トリートメントボトルの中身をペットがよくなめる箇所に塗るか、くちびる、鼻、肉球、耳の後ろなどに塗ったり、スプレー容器に移して吹きかけたり、自分の手に吹きかけてからマッサージをしてあげるようにすると良いでしょう。
◎ お奨め!!ペットに振り掛ける。
トリートメントボトルスプレータイプにそれぞれのレメディを入れ、 マイナスイオンラベンダー水で薄める。この時先にレメディを入れましょう。程よく猫や犬の好きな天然水が相乗効果をもたらし、心と体に取り込みやすく嫌がりません。また、スプレー噴霧が嫌いなペットには手に2から3回プッシュし、手のひらで伸ばして体に塗ってあげてください。(スプレーボトル・マイナスイオンラベンダー水別売有り)
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